プロフィール

zuboran

Author:zuboran
デジカメ素人でもDP1は使えます!の意気で頑張ってます。
写真はすべてsigma DP1、基本手持ちです。リンクフリーです。お気軽にコメントください。
まずは↓↓↓からご覧ください

そもそもDP1ってどうなの?

マクロ弱点室内画像比較
ケース深度表動物レビュータモリカードワイテレコンDP2DP3水中現像

ブログ内検索
カテゴリーで選ぶ
DP1なリンク
他にもリンク
最近のコメント
radio-maniaは2007年へ
これもいいです

愛用の激安メタルラック 愛用パスタマシン 愛用オシャレな座布 愛用ギター 愛用つげ櫛 粗大ごみ対策

Photoscope
banner
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | --/--/--(--) --:-- | |
やっぱり腕が必要だなぁ~の巻(被写界深度)
SDIM0973.jpg
だいぶ、DP1。把握してきたつもりなのですが。
そうなってくると、あとは本人の腕というか。
技術ですよねー
そんなに本気で勉強したことないので、正直絞ると被写界深度が深くなって、開放すると浅くなる・・・
くらいしかわかってないんですよね。
それで、価格コムの板をみていたらDP1の被写界深度をしらべておられる賢者がいらっしゃったので。その情報を表にしてみました。
まちがってたらすみません。

これをつかえば、より広い被写界深度がえられたり、浅くしたりできるとおもいます。
aa01.jpg
でも、F11で1Mピントで撮影してみましたら、なんか風景の遠くの景色あたりを拡大してみるとピンボケになってました。
きっと、全体でみるとピントがあって見える範囲のことなんですかね。
F11が一番対象に近づけるんですねー知りませんでした。

なんか、いろいろな人の撮影のセッティングなんかも、ブログを見て参考にさせていもらっています。
ひとそれぞれですが、測光を中央部重点にして、AELボタンを中央AFLにしているという人がいたので、まねしてみました。

要するに、自分の意図する露出を半押しでどこかからもってくるという方法のようです。
まねしたら、現像時にいっこもまともに取れてないことに気づきました。
結局、DP1の液晶は見えているようでみえていないわけです。
だから、明るさが画面でちょうど良いようにみえていても、ファイルを開くとぜんぜんだめなんですね。
でも、だからこそいいシーンを撮れた時は、家に帰って現像するまでドキドキするんですよねー笑
なんかフィルム時代の、現像まっている時の気分をおもいだします。
SDIM0967.jpg
なので、測光モードは評価測光をつかうようにしています。
これが、思った以上に正確で、これで撮れば現像の段階で白とびや暗部のつぶれなどほとんどなくなりました。



スポンサーサイト
sigma DP1 | 2008/07/20(日) 18:00 | Trackback:(0) | Comments:(1)
はじめまして!
拙いDP1使いです。
以後お見知りおきを<(_ _)>
勝手にリンクさせてもらいました。
2008/07/21 月 16:02:13 | URL | BigDaddy #-編集
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。